iOS

ネイティブiOSアプリ開発

我々は7年以上に亘るiOSネイティブアプリ開発の経験がございます。UI設計からビデオキャプチャ、フレーム処理まで全て高度なレベルで対応可能となっています

iOSネイティブアプリ開発においては、SwiftとObjective-Cを使用しております。現在、SwiftがiOS開発上で新たな主流となっておりますが、依然Objective-Cは企業向けの iOSアプリ開発で多く使用されています。

我々はお客様のニーズに応じて、Swift言語とObjective-C言語を上手く使いこなしiOSアプリの開発を致します。

Swift言語とObjective-C言語を使用したiOSネイティブアプリ開発には多くのメリットがあります。

1.高度なグラフィックアクセラレーションやビデオ録画などiOS SDKメソッドのフルサポート

2.豊富なライブラリとUIのセット

3.最高の性能

一方でデメリットもございます。Swift言語とObjective-C言語は、あくまでもiOSのみの単一プラットフォームにおけるアプリ開発に限定されています。つまり、Swift言語とObjective-C言語ではAndroid向けのアプリ開発はできません。iOSアプリに加え、Android向けにアプリを開発する場合、Kotlinを使用したAndroidアプリの開発も必要になります。つまり、予算・工数が2倍になります。

しかし、我々はFlutterというクロスプラットフォーム開発が可能です。ハードウェアとの相互性やサードパーティライブラリとの統合を必要としない案件の場合、Flutterを活用した開発の検討をお勧め致します。

その他の技術